もうすぐ梅雨がやってきます・・・そうしたら本当に夏が!
今年は猛暑になるなんて言っていました・・・気象予報士の天達さんが(汗)。
でも梅雨のカビなどの季節も皆さん、食べ物の管理、また体調管理には気をつけて下さいね!
つい先日も、薬局の休み時間に、別の薬剤師の人から聞いたんですが、うどんのチェーン店で、提供されたうどんの下に敷いてある「す」の裏がカビだらけなんていうニュースがあったらしいんです。
これは時期的というよりは、恐らく管理衛生がきちんとなされていなかっただけだと思いますが、これは本当に大変な問題になってしまいますから、気をつけて下さいね!
今年の夏はどんな事になるのか・・・色々楽しみですね!
なんとか頑張っていくぞい!
随分と花粉症の方の患者さんも減ってきたかな・・・。
もうすぐ5月ですもんね!
そうそう、この前薬局のお休みの日に、友達と旅行に行って来ました。
どこに行こうか迷ったんだけど、友達と話して決まったのが温泉!
温泉って行っても色んなところがありますが、私たちが選んだのが四万温泉。
四万温泉は初めてでしたが、あの「千と千尋の神隠し」の参考になったという赤い橋があるというので、行ってみました!
感想は・・・「ちっちゃい!」(汗)。
あの映画の様な大きな、渡るのに時間がかかる感じでは無かったなぁ・・・。
温泉はとってもいい感じで、少しぬるっと言うか柔らかい感じのお湯・・・。
たまにはいいもんですね。
また友達とお休みのタイミングが合えば行きたいと思っています!
自分が勤める薬局の近所に、とあるお漬物やさんがあります。
それほど大きな店ではありませんが、工場併設で(というか工場に販売店があるっていった方が正解かも・・・?)、そこで作られているお漬物を販売しています。
直売だからか、わりとお値段もお手頃で、種類もいっぱいあって楽しいですね。
お気に入りはオクラの浅漬けです。
ちょっと変わってるな~と最初は思いましたが、買って帰ったら、気づいたら家族に全部食べられてました(汗)。
でも確かにおいしいんです。
昔はお漬物といえばご飯の友でしたが、今はすっかりおつまみ扱いです(笑)。
でもお漬物食べるとお酒が進んじゃうんですよね~。
塩分過多にならないように気を付けながら食べようと思います。
突然ですが、今、とってもやってみたい事があるんです。
去年の末くらいに、自分の勤める薬局の、最寄の駅から10分くらい、自分の薬局からは15分くらいの所に、「クライミングジム」が出来たんです!
クライミングって、あのトムクルーズ主演の「ミッションインポッシブル」のパート2だったかな?
映画の冒頭でやっていた、自分の素手で、岩?崖?を登っていくスポーツ!
いつかやってみたいなんて思っていましたが、そんなジムが近くに出来たというのは運命なんでしょうか?
まだ、見学だけですが、一度行ってみたときは、金曜の夜という事もあってか、結構な人数の人がいて、カラフルなその突起に掴まり、壁をよじ登っていました!
今年中には、是非トライしてみようかと思います!
明けおめ(おそ!)
いや~今年の冬は本当に寒いですよね・・・(涙)。
そんなこともあり?我が家では、もう10回近くの夕飯お鍋出動です!
そして数あるおなべの具材の中でも、今年の一押しはもやしなんです。
いやいやそれだけではありませんよ!
もやしたっぷりという意味です(笑)。
薬局の近くで、お昼御飯のお買い物をしているときに、「もやし鍋のスープ」というのを見つけたのもその理由の一つですが、またこれが安い!
もやしって意外と栄養もあるんです。
食感もとシャキシャキしてておいしいですしね~。
まだまだ寒い日が続きますので、この冬は後何回お鍋が食べれるかな・・・。
栄養たっぷりだし、簡単なお鍋をいっぱい食べて、2013年も調剤業務頑張ります!
この前のブログにはお酒のこと書いたけど、今度はお鍋のこと!
今年の冬はお鍋率が多い私の夕食事情。
まぁそんな大袈裟なことではありませんが、お鍋の美味しい季節じゃないですか?
だからって感じで、色んなお鍋に自宅で挑戦しているって訳なんです。
何年か前から、テレビのコマーシャルでやっている、小栗旬が白菜と豚肉で作るお鍋!
これ!ずっと前からやってみたくて、でもいざとなると忘れていて、今年は先ず一番目にやってみました(笑)。
・・・感想・・・まぁそんな感じ?
こんなに楽しみにしていたのに、感動はそんなに大きくなかったです。
小栗旬の演技にやられていたんですね・・・。
そうそう、我が薬局の人員が1人補充されました!
風邪が流行っていますので皆さん気をつけて!
熱燗のおいしい季節になりました~。
基本は日本酒よりもビール派なので、普段はそれほど日本酒は飲まないのですが、(いや、でも今年は夏に冷酒もけっこう飲んだかな?)冬はコタツで熱燗飲んでます(笑)。
でも日本酒には基本和食ですよね。
洋食の時はワインかな?
そういえばホットワインっていうのもあるみたいですね。
それってただ普通にワインを温めるだけでいいのかな?
今年の冬はホットワイン飲んでみようかな~。
なんてお気楽な感じですが、薬局は結構ゴタついてるんです・・・。
先月一人退社して、いま結構人手不足で忙しいんですよね(汗)。
しかもこの時期、風邪とか嘔吐下痢とかも流行ってて、患者さん多いんです~(涙)。
早く新しい人入れてくれないかな!?
まず、その変化には、今までは病院の中にあった薬局が外へ出るという事ですから、経営的な面でも独立し、採算を行うという事になります。
例えば、個人で薬局を開業している倍は、診療所門前が大前提と言われ、医師との個人的な付き合いなども重要となりますから、人柄面をしっかりと観察する事も必要となりました。
更には、開局のチャンスを作るための勉強会等で、医師と知りあう機会を増やし、尚且つ医師の知り合いを増やす事も当然必要となってくるわけです。
こうした事からも、お分かり頂けると思いますが、調剤薬局と医師というものは、開局時から密接な関わりがあるものなのです。
しかし、実際は、それによりどんなメリットが存在し、逆にデメリットが存在するか?
ある薬局では、薬剤師から患者の服薬情報を必要に応じ、処方医師に提供するという試みを行い、これによって、医師との連携を深めるとともに、患者さんにより良い医療を提供する事ができる事となっています。
ある例では、患者さん本人は、老人ホームに入居されており、本人以外の方が薬を取りに来て、管理に関しては、老人ホームの看護師が行うという場合、薬剤の数が多い事により、誤服用もしくは、服用忘れ等を起こす可能性があり、そうした面を考えて、薬剤師から、医師へ複数の薬剤の一包化を提案したという例もあります。
つまり、こうして、薬剤師が医師へ情報のフィードバックを行う事で、医療自体の質を高める事ができ、医師と、薬剤師が対等の立場という医薬分業の考えが根本にあるからこそ、これらのケースのような事が可能になったと言えるのです。
ですが、例えば、医師が処方した量と、実際、処方された量が、大きく違っていたという事故も起きており、こうした事故等が起きると、医師の発行した処方箋が間違っているのか、薬剤師の間違えなのか、患者さんの側からは、判断が難しい。
もし、万が一に処方ミスの事故が起きた時、責任の所在というものが、曖昧、うやむやになってしまうという可能性もあり、その点は、この医薬分業により考えられるデメリットでもあります。
今までは、薬剤師は、医師に従属するものという考え方、認識がありましたが、医薬分業が進んでいくにつれて、このような医師、薬剤師の力の関係も変化が起きているという事は、確かなのです。
あと調剤薬局の薬剤師の求人をお探しなら最近このサイトがいいと思いますので併せてご参考に。
また、「ブランクOK!」「研修制度が充実した」「復帰支援プログラムが存在する」など、再就職を応援する求人情報も多数用意されています。
ここのところは調剤薬局や大学、リクルート会社が、転職希望者を対象に「処方箋の見方」、「薬歴記入(SOAP形式)」、「投薬・服薬指導」、「疑義照会」などを注意する講習会も開催されています。
それだけでなく人材紹介ならではのコンテンツとして「日経DI(ドラッグインフォメーション)」などの専門誌や通常のネット人材紹介では載っていない非公開求人がたくさんあることも強みです。
求職者の募集背景や希望する人物像、職場の空気、残業時間など直接応募ではわからない内容も回ってきますので、「いざ新しい職場に入ったら想定とかけ離れていた」という転職後によくある問題を極力起こらないように抑えることが可能です。
さらにあるメリットは、条件に合った職場が見つかったときに、業界に精通した特化した専門家が、面接日程の調整をはじめ、給与や勤務体系、勤務形態等の待遇面でのネゴシエーションをあなたに代行して行ってくれるという点です。
CROの研修情報
あなたはいまの業務を継続しながら、提示する希望に合う勤務先を紹介してもらうことができます。
転職エージェント=キャリア10年以上ですぐに戦力になることが期待できる人だけが登録する、というイメージを抱く方もいらっしゃいますが、実際はそうではありません。
仕事をするようになって2、3年目の人や時間給やパートで仕事したいと見据えている人も手軽にご利用になることができます。
この道のプロであるエージェントのヒアリングを受けてみると、自分では能力がないと感じていたキャリアの中から、強みを引き出してくれるに違いありません。
ぜひご自身にマッチするエージェントに出会って、可能性を広げて行きましょう。